究極のオンライン麻雀ゲーム「Maru-Jan」公式サイト
Maru-Jan ロゴMaru-Jan 天上戦Maru-Jan ゲーム開始シグナルトーク ロゴ
究極の麻雀ゲーム「Maru-Jan」トップ究極の麻雀ゲーム「Maru-Jan」ゲーム紹介究極の麻雀ゲーム「Maru-Jan」ダウンロード究極の麻雀ゲーム「Maru-Jan」会員ページ究極の麻雀ゲーム「Maru-Jan」ランキング究極の麻雀ゲーム「Maru-Jan」ヘルプ究極の麻雀ゲーム「Maru-Jan」サポート

究極の麻雀ゲーム「Maru-Jan」快適なプレイのために


  このページでは、より快適にMaru-Jan をプレイする方法をご案内いたします。
  ここでの操作が、フリーズの発生頻度の減少に繋がる事があります。
  (Windows XP を基本としてご案内しております) 

  ※操作によっては、パソコンが起動しなくなる等のトラブルに
    遭う事もありますので、すべてお客様の自己責任でお願いします。
    また、以下の情報に基づいて遭われたいかなる損害に対し、
    弊社では一切の責任を負いません。予め、ご了承ください。


   尚、すべての操作を行っていただいても、快適にならない場合には、
   お客様のパソコンを最新のものに変えていただく事をお勧めいたします。

■■■ お試しになる前に
 バックアアップを取る
 「システムの復元」の復元ポイントを作成する

■■■ 初心者向け(危険度:低)
 同時実行中のプログラムを終了させる
 「ディスク クリーンアップ」を実行する
 一時フォルダの中身を削除する
 「ディスク デフラグ」を実行する
 「パフォーマンス オプション」の設定を変更する
 「アクティブ デスクトップ」を無効にする
 「デスクトップをクリーンアップする」を実行する
 デスクトップ背景、スクリーンセーバーを無効にする
 ウィルスやスパイウェアを削除する


■■■ 中級者向け(危険度:中)
 負荷が大きいプログラムをパソコンから削除、または交換する
 メモリを増設、または大容量のものに変える

■■■ 上級者向け(危険度:高)
 不要なプログラムをパソコンから削除する
 必要のない常駐プログラムを起動しないようにさせる

■■■ パソコンに異常が現れてしまったら
 システムの復元を行う
 パソコンを再セットアップする


■■■ お試しになる前に

 当ページで案内している操作を誤ると、パソコンが動かなくなる等の
 トラブルに遭う事がありますので、お試しになる前に、以下の内容を
 行っていただく事を強くお勧めします。



■ バックアップを取る
 
 ●バックアップとは
 
 バックアップとは、簡単に説明するとパソコンのデータを別のハードディスクや
 DVD等に保存する事です。これにより、万が一パソコンを購入時の状態に
 戻さなければならなくなった時や、パソコンが壊れてしまった時でも、
 データだけは守る事が出来ます。

 当ページには危険な操作も含んでいるので、万が一の事を考えて
 操作前にバックアップを行う事を強くお勧めします。

 ●バックアップの種類

 現在における主なバックアップとしては、以下の3つがあります。
 それぞれのバックアップ方法については、各説明書をご覧下さい。

 1:外付けハードディスクへのコピー
 2:DVD-R/DVD-RAM等へのコピー
 3:内部増設ハードディスクへのコピー

 ここでの順番は、難易度順です。

 「1」番については、外付けハードディスクの購入が必要になりますが、
 ファイルやフォルダを移動させるだけで簡単にバックアップする事が出来ます。
 
 「2」番については、DVD-R/DVD-RAM等にデータを「書き込む」作業が
 発生するため多少面倒な方法でもあります。
 しかし、パソコンによっては始めからパソコンに読み込み、書き込みのための
 ドライブが搭載されている場合があります。

 「3」番については、基本的に考えなくても構いません。
 バックアップの操作自体は一番手軽で、搭載の値段もあまり掛かりませんが、
 搭載する時、パソコンの内部の危険な箇所を扱う事になります。
 行われる方は、パソコンショップ等でご相談ください。


■ 「システムの復元」の復元ポイントを作成する
 
 Windows XP には、「システムの復元」があります。
 これは、パソコンのシステムを、特定の日時の設定まで戻す機能です。

 ※「システムの復元」により、自ら削除したファイル、またはエラーやトラブルで
   紛失したファイルが戻る事はありません。(システムデータは除きます)
   予めご了承ください。

  Windows Me/Windows Vista にも搭載されています

 以下の方法で「復元ポイント」を作成する事で、Windows が致命的な
 ダメージを負わない限り、ポイントの日時まで設定を戻す事が可能です。

 <操作方法>(Windows XP)
 1:画面左下「スタート」をクリックします
 2:「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システムツール
   →「システムの復元
  上記の順番にマウスポインタを合わせていき、「システムの復元」を
  クリックします
 3:「復元ポイントの作成」にチェックを入れ、「次へ」をクリックします
  (画像をご覧下さい)
 4:復元ポイントの説明(名称)を入力し、「作成」をクリックします
  (分かりやすい説明にする事をお勧めします 例:快適なプレイのために)

  システム復元の開始

 
■■■ 初心者向け(危険度:低) 危険は少なく、操作も簡単 

  すべて行っていただければ、パソコンが快適になる事が
  ありますが、操作を誤らないよう、お気をつけください。
  内容によっては、操作を誤ると、大事なデータまで
  消えてしまう事があります。



■ 同時実行中のプログラムを終了させる

 ・タスクバー(※)にある同時実行中のプログラムを終了させる
  
  ※「スタート」ボタンの横にある帯の事です。

  プログラム表示の上で右クリックを押した後、「終了」をクリックすると
  終了させる事が出来ます。
  尚、プログラムによっては、上記操作で終了させる事が出来ないものも
  あります。
  それらについては、実際の起動画面から終了させて下さい。

 ・タスクトレイ(※)にある同時実行中のプログラムを終了させる
 
  ※画面右下の通知領域(時計の表示されている箇所)の部分です。

  小さなアイコンの上で右クリックを押した後、「終了」をクリックすると
  終了させる事が出来ます。
  尚、プログラムによっては、上記操作で終了させる事が出来ないものも
  あります。


■ 「ディスク クリーンアップ」を実行する

 <実行方法>
 1:画面左下「スタート」をクリックします
 2:「ファイル名を指定して実行」 をクリックします
 3:「cleanmgr」と半角英数で入力後、「OK」をクリックします
 4:「古いファイルの圧縮」以外の「削除するファイル」にすべて
   チェックを入れ、「OK」をクリックします(画像をご覧下さい)
 
 ※ハードディスクの状態によっては、完了まで長時間かかる場合があります
 ディスク クリーンアップ


■ 一時フォルダの中身を削除する
 
 <実行方法>
 1:画面左下「スタート」をクリックします
 2:「ファイル名を指定して実行」 をクリックします
 3:「%temp%」と半角英数で入力後、「OK」をクリックします
 4:出てきたファイルやフォルダをすべて削除します

 ※ハードディスクの容量の最大値が低い場合は、
   定期的に削除なさる事をお勧めいたします  


■ 「ディスク デフラグ」を実行する

 <実行方法>
 1:画面左下「スタート」をクリックします
 2:「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システムツール
   →「ディスク デフラグ
   上記の順番にマウスポインタを合わせていき、「ディスク デフラグ」を
   クリックします
 3:実行したいハードディスクが選択されている事を確認し、
   「最適化」をクリックします(画像をご覧下さい)
  
  ※ハードディスクの状態によっては、完了まで長時間かかる場合があります。
    またハードディスクの「空き領域の割合」が20%以下だと、
    完了しない事がありますので、ご注意ください。
 ディスク デフラグ ツール


■ 「パフォーマンス オプション」の設定を変更する

  ※この操作を行った後は、画面の見栄えが多少悪くなります。
    予めご了承ください。

 <方法>
 1:画面左下「スタート」をクリックします
 2:「コントロール パネル」をクリックしします
 3:画面左「クラシック表示に切り替える」をクリック後、
   「システム」をダブルクリックします
 4:「詳細設定」タブをクリックし、「パフォーマンス」内の
   「設定」をクリックします
 5:「パフォーマンスを優先する」にチェックを入れ、 
 6:右下の「適用」をクリックします(画像をご覧下さい)
 7:効果が変わったのを確認後、「OK」をクリックします

 パフォーマンス オプション


■ 「アクティブ デスクトップ」を無効にする

 <無効方法>
 1:デスクトップ上の何もない領域を右クリックし、「プロパティ」をクリックします
 2:「デスクトップ」タブをクリックします
 3:「デスクトップのカスタマイズ」 をクリックします
 4:「Web」タブをクリックします(画像をご覧下さい)
 5:「現在のホームページ」のチェックを外し、「OK」をクリックします

 デスクトップ項目


■ 「デスクトップをクリーンアップする」を実行する

 <実行方法>
 1:デスクトップ上の何もない領域を右クリックし、「プロパティ」をクリックします
 2:「デスクトップ」タブをクリックします
 3:「デスクトップのカスタマイズ」 をクリックします
 4:「デスクトップをクリーンアップする」をクリックします(画像をご覧下さい)
 5:「デスクトップ クリーンアップ ウィザード」に従って、
   不要なショートカットを削除します

 デスクトップをクリーンアップする


■ デスクトップ背景、スクリーンセーバーを無効にする

  <無効方法>
 1:デスクトップ上の何もない領域を右クリックし、「プロパティ」をクリックします
 2:「デスクトップ」または「スクリーンセーバー」 タブをクリックします
 3:それぞれにおいて、「なし」を選択した後、「適用」を押します
 4:「OK」を押します(画像はデスクトップ背景の例です)

 デスクトップ背景を無効にする


■ ウィルスやスパイウェアを削除する

 もし、ウィルスやスパイウェアがパソコンに侵入していると、
 パソコンが重くなる原因となります。
 その場合、早急にセキュリティソフトを使用し、これらを排除する
 必要があります。

 
■■■ 中級者向け(危険度:中) 操作は簡単だが失敗すると危険

 行っていただく事により、さらに快適にパソコンが動く可能性が
 ありますが、操作を誤ると、パソコンが起動しなくなる等の
 トラブルに遭う事があります。


■ 負荷が大きいプログラムをパソコンから削除、または交換する

 ●以下のプログラムは、インターネットを利用する上で便利ですが、
   やや負荷が大きいため、これらがインストールされているパソコンで
   動作が重いと感じる場合は、削除する事をお勧めします。

  ※削除方法については、こちらをご覧下さい。

  【デスクトップツール】
  ・Google デスクトップ
  ・Yahoo!ウィジェット

  【Internet Explorer のアドオンソフト】
  ・JWord

  【メッセンジャーソフト】
  ・Yahoo!メッセンジャー
  ・AOLインスタント・メッセンジャー
  ・Windows Live Messenger

  【一部の動画再生ソフト】
  ・リアルプレーヤー
  ・QuickTime

 ●以下のセキュリティソフトは、いずれも高機能なものです。
  しかしながら、高機能なセキュリティソフトは、パソコンを安全な状態に保ち
  続けてくれる一方で、パソコンに大きな負荷を与えてしまいます。

  【高機能なセキュリティソフト製品例】
  ・Norton Internet Security
  ・McAfee Internet Security Suite
  ・Trend Micro ウイルスバスター
 
  これについて、機能は限られているが負荷の低いセキュリティソフトへ
  交換する方法があります。

  【低負荷なセキュリティソフト製品例】
  ・AVG Anti-Virus
  ・avast! antivirus
  ・NOD32アンチウイルス

  ※製品名をクリックすると、各製品の詳細ページをご覧いただけます。

  パソコンの用途によって、高機能なものを使うべきか、負荷の低いもので
  よいかは変わりますので、ご自身にあったものをお選びください。

  尚、セキュリティソフトを切り替える際は、一時的にセキュリティソフトが
  導入されていない状態になるため、大変危険です。
  切り替えについては、インターネットに繋がっていない状態で行われる事を
  お勧めいたします。

■ メモリを増設、または大容量のものに変える

 実際にメモリをパソコンショップ等で購入し、パソコンを空けて増設する事で
 メモリの最大値を増やす事が出来ます。

 具体的な方法につきましては、検索システムにて「メモリ 増設 方法」で
 検索していただきますと、ご確認可能です。
 
 尚、ご不安な場合はショップにご相談ください
 ショップによっては、メモリ増設を代行して行ってくれる所もあります。

 ※操作はとても簡単なのですが、誤ると、パソコンの故障の原因となります。

 
■■■ 上級者向け(危険度:高) 失敗しやすく、危険

 行っていただく事により、さらに快適にパソコンが動く可能性が
 ありますが、操作を誤りやすい上、誤るとパソコンが
 起動しなくなる等のトラブルに遭う事があります。


■ 不要なプログラムをパソコンから削除する

 多くのプログラムは、画面左下「スタート」→「すべてのプログラム」で
 表示されるプログラム一覧から削除したいプログラムに合わせると、
 「アンインストール」という項目が表示されますので、そちらで削除が可能です。

 もし、そちらに「アンインストール」がない場合は、以下をお試しください。
  
 <もう一つの削除方法>
 1:画面左下「スタート」をクリックします
 2:「コントロール パネル」をクリックします
 3:「プログラムの追加と削除」をクリックします(画像をご覧下さい)
 4:削除したいプログラムをクリック後、「削除」をクリックします
 5:画面の指示に従います

 尚、上記箇所からも削除出来ないプログラムの場合は、
 プログラムの説明書やヘルプをご覧下さい。

 プログラムの追加と削除

 ※重要なプログラムを誤って削除してしまった場合、
   パソコンに悪影響を与える場合がございます。
   ご自身でインストールなさった覚えがないプログラムにつきましては、
   アンインストールなさらない事をお勧めいたします。


■ 必要のない常駐プログラムを起動しないようにさせる

  ※常駐プログラムとは、パソコン上で常に起動しているプログラムの事です。
    プログラムによっては、パソコン起動時に自動的に起動するものが
    あるため、以下の操作によって起動しないようにする事が出来ます。

 <終了方法>
  1:画面左下「スタート」をクリックします
  2:「ファイル名を指定して実行」をクリックします
  3:「msconfig」と半角英数で入力し、「OK」をクリックします
  4:「システム構成のユーティリティ」(画像をご覧下さい)が
    起動するので、「スタートアップ」タブをクリックし、必要ないものは
    チェックを外して「OK」を押します

 システム構成ユーティリティ

 ※誤って重要なプログラムを終了なさった場合、様々なトラブル
   遭われる場合がございますので、ご注意ください。
   特にコマンドが「C:\WINDOWS\system32\.....」となっているものは
   終了しないで下さい。
   また、上記以外の場所にあるプログラムであっても、どういったものか
   分からないものは、削除なさらない事をお勧めいたします。

 
■■■ パソコンに異常が現れてしまったら

 パソコンに異常が現れた場合、以下の方法で回復出来る
 場合があります。
 しかし、あくまで自己責任でお願いします。

 ご不安な場合は、お客様お持ちのパソコンメーカーの
 サポートにお問い合わせください。

■ 「システムの復元」を行う


 こちらでご案内している「復元ポイント」に戻す事で、不具合が発生するより前の
 状態に戻す事が出来ます。 
 但し、Windows が起動しない程のダメージを受けている場合は、この操作を
 行う事は出来ませんので、ご了承ください。
  
 <操作方法>
 1:画面左下「スタート」をクリックします
 2:「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システムツール
   →「システムの復元」
   上記の順番にマウスポインタを合わせていき、「システムの復元」を
   クリックします
 3:「コンピュータを以前の状態に復元する」にチェックを入れ「次へ」を
   クリックします
 4:こちらで以前に作成した「復元ポイント」をクリックし、
   「次へ」をクリックします(画像をご覧下さい)
 5:画面の指示に従います
 復元ポイントの選択


■ パソコンを再セットアップする

 パソコンを購入時の状態に戻す、いわば最終手段です。
 当然、データはすべて消えてしまいますので、再セットアップ完了後は
 予めとっておいたバックアップのデータからのデータ復帰を行って
 いただきます。

 再セットアップの詳しい方法については、各パソコンの説明書をご覧下さい。

 
究極の麻雀ゲーム「Maru-Jan」トップに戻る

VOig[N