「アバター企画」アンケート結果発表

「アバター企画」のアバター

8024件の多数のご回答をいただきました。
ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。

アンケート結果

■アバター企画についてどう思われますか?

アンケート結果

■アバターが導入されたら対局の楽しさは増えそうですか?

アンケート結果

約6割の方のご賛同と、「表示を選べるなら導入してもよい」との声も多くいただいたので、開発を継続します。
皆さまの声が示してくれたのは、"これまでのMaru-Janを守りながら進む"という選択でした。
本格志向はそのままに、選べる楽しさは広げる。
この方向性で企画を進めていきます。

いただいた声から決めた改良方針

2026年初期バージョン

�.▲丱拭爾蓮嵌麌充─廚眩�択可能に

オン・オフ設定を用意し、非表示時は
「麻雀六戦術」を表示します。

【実際のご意見】

  • 企画いいと思いますが、「表示しない」も選択できるといいと思います。
  • 雰囲気がMaru-Janに合わないかもなので「表示しない」を選べると良い。
  • 観たくない人向けにOFFにできると良いかと思います。
  • 好き嫌いが分かれそうなのでON/OFFできるようにしてほしい。
  • 成績と名前で相手の属性は見えているのでオフにできるとありがたい。
  • オフにして従来通りの表示にできる機能があるとよい。
  • 今までの熊や馬などの表示に切替できるようにしてください。
  • 好まない人もいると思いますので設定なしもあるとよいかと思われます

※他、同様のご意見多数

��年齢・服装・小物などのバリエーションを拡張

年齢層を広げ、服装や小物のパターンを増やすことで、
より自分に近いアバターを選べるようにします。

【実際のご意見】

  • 高齢でも楽しみたいので年相応のキャラをもっとほしい
  • もう少し年齢やファッションなど幅を広げてほしい
  • いろんな職業のデザインアバターがあってもいいと思います
  • 優しい顔、親しみやすい顔がいいです、アイテムを追加できると
    より楽しめるようになると思います。
  • 眼鏡や体系(痩せ型・肥満気味など)も入れて頂けたらと思います
  • 男性は髭を生やした個性の強いアバターが有っても良いと思います
  • 少し明るく和解女性や男性がいればなと、また中性的な感じの方がいてもいいかなと思います
  • 顔が同じようなものばかりなので、違いを出したほうが良いと思いました
  • 美男美女ではなく、リアル寄りの見た目があっても良いと思います

※他、同様のご意見多数

��デザインパターンの追加

リアル寄りのデザインに加えて、
アニメ調、漫画風、動物モチーフ、コミカル表現など、
複数パターンを用意します。

【実際のご意見】

  • アニメ調や動物擬人化等のアバターもあると楽しそう
  • もっとキャラクターのようなかわいいデザインもほしい
  • 動物、ロボット、デフォルメキャラなども入れてほしい
  • 硬派路線よりキャッチ―路線のほうがよい
  • もう少しポップ、コミカルなデザインの方が良いと思います
  • もう少し漫画風でも良いと思います
  • もっと二次元的(マンガ)な方が良いと考えます
  • もう少し遊びが欲しいです、かわいいデフォルメの動物とか
  • 可能ならコミカルなアバターも作ってほしい

※他、同様のご意見多数

2027年以降

�ぅ�スタマイズ可能

「自分好みに細かく決めたい」というご要望も多くいただき、
Ver.2での導入を目標に検討を行います。

【実際のご意見】

  • 眼鏡や髭など、本人をリアルに表現できるようなオプションが必要。
  • 自分で作ったアバターが使えるともっと良いと思う
  • 自分の特徴など希望者には似せたアバターができると面白いと思います
  • 表情、髪型、服装、服飾品などの変更、コーディネート幅が広く、
    着せ替えなどの自由度が高いほうが楽しそう
  • 背景や髪型、服などカスタム要素があると他の人と被らず、
    自分だけのアバターを使えてる感覚になり良いと思います
  • 出来ているアバターだけでなく、目や鼻、髪型等選べるともっと楽しい
  • 自分で顔のパーツを組み合わせて、自分好みのアバターを作れると良い
  • ゆくゆくはいくつかの質問に答えることでユーザーの希望に応じたアバターを提案してくれると楽しいと思います
  • 個々でアバター作成、カスタマイズできると嬉しい!

※他、同様のご意見多数

最後に

ご回答いただいた皆さま、誠にありがとうございました。

開始初日だけで5,000件を超えるご回答をいただき、
本企画への関心の高さを強く感じました。

賛成・反対も含め、その一つひとつが、
Maru-Janのこれからを考える大切な指針となりました。
運営一同、心より感謝申し上げます。

本格志向の軸は守りながら、しかし止まらず進化していく、
この企画はそのための新たな挑戦です。

皆さまのおかげでアバターの未来が動き始めました。
続報をどうぞお待ちください。