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女流プロのMaru-Jan体験レポート

足木優プロ

師匠である足木健さんからいただいた
雀ネームで活動されている足木優プロ。
「打っていて応援したくなる、魅せる麻雀を打てるプロになりたい」
という足木プロにお話を伺いました。

「打っていて応援したくなるプロ、魅せる麻雀を打てるプロになりたいです」

--麻雀を打っていて、楽しい、あるいは面白いと思うところは
どんなところでしょうか?

足木プロ:放銃した後や、配牌が悪い時でも、高打点を目指して手をつくっていく、そういう状況が好きです。

--普段はリアル麻雀ばかりでしょうか?
麻雀歴はどのくらいでしょうか?

足木プロ:リアル麻雀ばかりです。
麻雀歴はそれほど長くなくて、師匠に教わり始めてから2~3年くらいです。元々師匠の雀荘に通っていて、それはけっこう長いんですが、その時は自由に打っているだけでした。
ですので、本格的に師事してから、数えて2~3年という感じです。師匠に教わる以外には、勉強会に参加しています。

足木優プロ

師匠は足木健さんで、そのお名前から雀ネームをいただきました。本名は別にあります。よく「お子さんとかお孫さんなんですよね?」と言われるんですが、その度に「すみません。違うんです」と謝っています。
でも最近は「お弟子さんなんですよね」と言われることも多くなってきました。

--こういうプロになりたいという目標はありますか?

足木プロ:打っていて応援したくなるプロ、魅せる麻雀を打てるプロになりたいです。
でも、他家の2人が先にリーチをかけていて、自分の待ち牌に2人の共通の現物がある状況で、追いかけリーチをかけたりしちゃうんです。
「リーチ合戦だ!」とか言いながら(笑)。
結局そのまま流局してしまうこともあって、魅せる麻雀にはなかなかならないです。

--好きな役と牌があれば教えてください。

足木プロ:好きな役はリーチです。
自分は出あがりよりツモが好きなので、その意思表示というか。

好きな牌は七筒です。何か傾いている形が可愛くて昔から好きなんです。
でも頭が悪い子みたいだから、あまり言わないほうがいいと師匠から言われています。
麻雀を打っていて、捨牌の条件がまったく同じだったら七筒を残します。
だから七筒切るとお客様に「好きな七筒切っていいの?」と
言われることがありますね。

「手牌も河もリアル麻雀より見やすかったです」

--iPad版Maru-Janを打ってみて
面白いと思った点と、こうするともっと面白くなると
思った点があれば教えてください。

足木プロ:牌も点数を払う音とかもリアルで、
画面もすごくキレイで驚きました。
機能については、「鳴きあり」「鳴きなし」だけじゃなくて、「鳴き指定」があって便利だなと思いました。

--Maru-Janならではの「鳴き指定」や
「手動理牌」のタッチ操作はいかがだったでしょうか。

足木プロ:「鳴き指定」はすごくやりやすかったです。
パソコンで麻雀をする機会が少ないのですが、慣れてない人にもわかりやすくていいなと思いました。「手動理牌」も楽しかったですし、便利だなと思いました。

足木優プロ

--普段打たれているリアル麻雀と比べて、Maru-Janはいかがでしょうか。

足木プロ:手牌も河もリアル麻雀より見やすかったです。
私は目が悪くて、対局のときは牌などが見にくい時があるんです。
二萬と三萬をたまに間違えることもあります。
メガネをかけたこともあるんですが、
似合わないからやめたほうがいいと言われてしまいました。

「iPad版Maru-Janは牌に触っている感覚で対局ができました」

--オンライン麻雀の経験はありますでしょうか?
また、そのゲームと比べてMaru-Janはいかがでしょう?

足木プロ:幾つか遊んだことがあります。
他のものと比べると、Maru-Janは画面がすごくキレイですね。操作も簡単でした。
ただ、「鳴きなし」に設定してると、自分が鳴ける牌が出たときに「鳴きなし」という表示がでますよね。
その表示の意味が少しわかりづらくて、その牌を切った人が「鳴きなし」の設定をしているのかと思ってしまいました。

--パソコン版のMaru-Janをプレイされたことはありますか?

足木プロ:昨年の全国麻雀選手権のときにプレイしました。成績は論外でしたが(笑)。
ノートパソコンにマウスをつけていなくて、タッチパッドだけでやっていたので、時間切れで牌が切られてしまうこともあって、思うように対局ができませんでした。

足木優プロ

今回体験したiPad版Maru-Janは牌に触っている感覚で対局ができました。
臨場感も違いましたし、ノートパソコンと比べてiPadでの対局は、
とてもやりやすかったです。

--本日はありがとうございました。

足木優プロ シグナルトーク前で

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