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Maru-Jan徹底ガイド

第1話 入門編・・・Maru-Janってどんなゲーム?

オンライン麻雀Maru-Janの概要やこだわりなどについて細部までご紹介します。

オンライン麻雀 Maru-Janとは

Maru-Jan ロゴ

オンライン麻雀 Maru-Janは、2004年4月26日にサービスを開始した、本格派有料麻雀ゲームです。「リアルな麻雀」を徹底的に追求するため、様々なこだわりを持って制作されています。また、2014年から、スマホ・タブレットでも利用可能になりました。

  • ●全自動卓の再現

    全自動卓の再現 1 全自動卓の再現 2

    全自動卓で本当に打っているような感覚を味わってもらうために、牌の打牌音、牌がせり上がるエレベーター音、点棒授受の音など、細部にわたり、実際の全自動卓を使って音を収録しています。

    また、全自動卓特有の牌の混ざり具合をプログラム上で再現するために、全自動卓制作メーカー「大洋化学」とのタイアップを行い、全自動卓の仕組みを細部まで調査・解析しました。

    検証に際しては、1から136までの番号が書かれた牌を使って、どの牌がどこに積まれるかというところまで何度も調査を行いました。

    ただランダムに牌を配るだけではなく、牌の物理的な混ざり方まで考慮されるような独自のプログラムになっています。

    全自動卓の撹拌率の解説はこちら

  • ●麻雀牌へのこだわり

    Maru-Janで表示されている麻雀牌は、全麻雀ゲームと比較しても、最大級の大きさでリアルに再現されています。麻雀の根幹を担う道具のため、牌のリアルさや見やすさには、非常に細かい調整がされています。上下対称と思われている牌も、実はすべて上下が分かれています。じっくり牌を見て、上下を比べてみるのも面白いかもしれません。

  • ●利用方法

    公式サイトから、会員登録を行い、Maru-Janのソフト(アプリ)をインストールすることでどなたでもご利用できます。1回の対局ごとに、有料の場代ポイントを支払う仕組みです。

  • ●対局卓の構成

    東風戦・東南戦・三麻の三種類の卓で構成され、さらに打牌制限時間の長さや、割れ目などの特殊ルールのある卓で区別されています。対局する卓に応じて、対局に必要な場代ポイントが異なります。

  • ●麻雀ルール

    喰いタン後付けありのありありルール。赤ドラも含まれます。途中流局後の扱いや、ダブロンの規定など、ゲームによって微妙に異なる場合もあるので、プレイ前に一通りチェックしましょう。

    麻雀ルール詳細はこちら

  • ●一般的な対局機能

    牌の打牌や鳴きなどの操作は、すべてマウス・キーボードのどちらでも行えるようになっています。慣れてきたらキーボードを使うと、よりサクサク操作ができます。iPad版、Android版では牌をタッチするような簡単操作でお楽しみいただけます。

  • ●特徴的な対局機能(PC版限定)

    自身の対局を後から振り返って確認できる「牌譜ビューア」、1局終了ごとに山牌を確認できる「山牌表示」、鳴きたい牌を個別に指定できる「鳴き指定」など、玄人向けの機能が多く用意されています。

    さらに、「強打」「弱打」機能という変わった機能も用意されてます。強打はマナー違反とも受け取られがちですが、悔しさ、勝負どころでの力の入り具合など、人間らしさがオンラインでも伝わるようにという想いから、1局につき1度だけ使うことができます。

    Maru-Janの操作方法はこちら

  • ●わざと用意されていない機能

    「オート和了」機能は、わざと用意されていません。理由は、リーチ後の打牌一つ一つに一喜一憂を感じて対局をして欲しいという想いがあるためです。

    また、対局中の「チャット」機能も意図的に用意されていません。こちらは、純粋に対局に集中して欲しいという理由のためです。なお、プレイヤー同士の交流には、「まるじゃん広場」という掲示板が利用できます。